「JCBゴールド」はコスパ抜群でプラチナ並みのサービス!ハワイ優待などメリット・デメリットを紹介

2020.4.14
FINANCE
(写真=PIXTA)
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「JCBゴールド」は充実の付帯保険、ハワイで使える多くの優待などが特徴のステータスカードだ。審査基準や利用できるラウンジ、ポイント還元率などは、どうなっているのだろうか? メリット・デメリットや、どんな人が持つべきカードなのかを解説していこう。

目次
1,「JCBゴールド」で押さえておくべき3つのポイント
2,「JCBゴールド」の基本スペックと審査基準・ステータス
3,「JCBゴールド」の3つのメリット
4,「JCBゴールド」のポイント還元率は通常0.5%
5,「JCBゴールド」のその他の特徴――ブラックへの登竜門
6,「JCBゴールド」のデメリット
7,「JCBゴールド」はどんな人におすすめか?

1,「JCBゴールド」で押さえておくべき3つのポイント

日本で唯一の国際ブランドであるJCBが自社発行するゴールドグレードの「JCBゴールド」。これはいったいどういうカードなのだろうか。押さえておくべき特徴は、以下の3つだ。
  • 最高1億円の海外旅行傷害保険
  • ハワイ観光で使える優待が充実
  • 通常のポイント還元率は0.5%と高くはない
次からは、基本スペックや審査基準、旅行の優待や還元率などを詳しく見ていこう。

2,「JCBゴールド」の基本スペックと審査基準 どのくらいのステータス性があるか?

申し込みを検討しているなら、まずは「JCBゴールド」の基本スペックと審査基準、ステータス性などを確認しておきたい。

「JCBゴールド」の基本スペック

国際ブランド JCB
年会費 1万1,000円(税込・初年度無料)
※家族会員は1名無料
※2人目より1名につき1,100円(税込)
ポイントサービス Oki Dokiポイント
通常ポイント
還元率
0.5%
(海外利用分1%)
ポイント
交換対象
nanacoポイント
楽天ポイント
ANAマイルなど
空港ラウンジ
サービス
・国内主要31空港ラウンジ無料利用
・ハワイ・ホノルルの空港ラウンジ無料利用
・世界1,100ヵ所の空港ラウンジを32米ドルで利用できる
付帯保険 ・海外旅行傷害保健(自動付帯)
・国内旅行傷害保険(自動付帯)
・国内・海外航空機遅延保険(自動付帯)
・ショッピング保険
追加カード ・家族カード
・ETCカード
電子マネー QUICPay

「JCBゴールド」の審査基準――年収350万円以上が目安

ゴールドカードの審査における年収条件は一般的に300万円以上とされているが、「JCBゴールド」の場合、それより少し高い「350万円以上」が目安になっているようだ。

ただし年収条件については年齢も考慮され、20代ならこれより低くても審査に通る可能性があり、40代なら350万円では審査に通らない可能性もある。なお、勤続年数は最低でも1年以上であることが望ましい。

審査において年収条件以上に重視されるのが、クレジットヒストリー(クレジット利用履歴)だ。過去にカード利用代金の支払い延滞などがないことが、審査に通過するための大前提となる。また、JCBの自社発行カードをすでに保有し、1~3年以上、毎月ある程度まとまった金額を利用していれば、審査に通る可能性は高いそうだ。

「JCBゴールド」のステータス性――ゴールドにふさわしい優待内容

JCB自社発行カードにおいて、ゴールドカードのワンランク下にあたる「JCB一般カード」は入門カードとも言える1枚だ。「JCBゴールド」と一般カードを比較してみよう。
 
  JCBゴールド JCB一般
本会員年会費
(税込)
1万1,000円
(初年度無料)
1,375円
(条件を満たすと無料)
家族会員
年会費(税込)
1,100円 440円
(本会員が無料の場合は無料)
無料空港
ラウンジサービス
国内31空港+ハワイ・
ホノルル
なし
JCBプラザ 利用可 利用可
ゴールドサービス 利用可 なし
旅行傷害保険 海外最高1億円
国内最大5,000万円
海外最高3,000万円
国内3,000万円
国内・
海外航空機遅延保険
最高4万円 なし
ショッピング保険 年間500万円限度 年間100万円限度

「JCB一般カード」は、海外のサービス窓口「JCBプラザ」を利用できる点は「JCBゴールド」と共通だが、海外旅行傷害保険の最高補償金額は3分の1以下、空港ラウンジサービスも付帯しないなど、旅行の多い人には物足りないサービス内容となっている。

一方で「JCBゴールド」は年会費相当か、それ以上のメリットのあるカードであり、それに見合うステータス性のある1枚と言えるだろう。

>>「JCBゴールド」の詳細を見る(公式サイトへ)

3,「JCBゴールド」の3つのメリット――ハワイをはじめとする旅行優待が充実

ここからは、このカードで享受できる3大メリットを解説していこう。

メリット1,ハワイ観光で使える優待が充実

「JCBゴールド」に限らないが、JCBブランドといえばハワイでの優待が充実していることで知られる。ハワイにおける代表的な優待・特典は、以下のとおりだ。
  • 国内の主要31空港とハワイ・ホノルルの空港ラウンジを無料で利用できる
  • 「ワイキキ・トロリー」乗車賃無料
  • JCBプラザ(アラモアナセンター)/プラザ ラウンジ(ワイキキ・ショッピング・プラザ内)を利用できる
  • ハワイのJCB加盟店でのお得な優待
32米ドルで世界1,100ヶ所以上の空港ラウンジが使えるようになる「ラウンジ・キー」に申し込むこともできる。クレジットカードが入室証となるのも便利だ。

「JCBプラザ」では、観光情報の案内やレストラン・ホテル・オプショナルツアーの予約、カードの紛失・盗難時の緊急サービス、当日中の荷物一時預かりサービス、無料Wi-Fiなどのサービスを、日本語を話せるスタッフから受けることができる。「JCBプラザ ラウンジ」は「JCBプラザ」よりもサービスのグレードが高く、ドリンクサービスやマッサージ機利用、傘レンタルなども用意されている。

ハワイのJCB加盟店の情報は、海外旅行情報サイト「たびらば」や、オフラインでも使えるスマホアプリ「JCBハワイガイド」、LINEで優待情報をチェックできる「JCB LINE公式アカウント」で調べることができるので、ハワイ旅行の前には必ずチェックしておこう。

メリット2,最高1億円の海外旅行傷害保険

海外・国内旅行傷害保険が自動付帯(旅行代金をカード決済したかどうかに関係なく付帯)する。補償金額は海外最高1億円、国内最高5,000万円。ただし海外保険は、旅行代金をカード決済していない場合は最高5,000万円となる。

海外旅行傷害保険には、家族カードを持たない家族にも保険が付帯する「家族特約」がついている。ゴールドカードとしては、比較的好条件の保険と言えるだろう。

海外旅行傷害保険
補償内容 本会員・家族会員 家族特約対象者
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
(旅行代金の
カード決済がない場合、
最高5,000万円)
最高1,000万円
傷害治療費用 300万円限度 200万円限度
疾病治療費用 300万円限度 200万円限度
賠償責任 1億円限度 2,000万円限度
携行品の損害
(自己負担額1事故
3,000円)
1旅行中50万円限度
(保険期間中100万円限度)
1旅行中50万円限度
(保険期間中100万円限度)
救援者費用等 400万円限度 200万円限度
国内旅行傷害保険
死亡・後遺障害 最高5,000円
入院(8日以上の治療が対象) 日額5,000円
手術(8日以上の治療が対象) 5,000円×(10倍/20倍/40倍)
通院(8日以上の治療が対象) 日額2,000円

そのほか、搭乗機の遅れや手荷物紛失に伴って生じた出費を補償する「国内・海外航空機遅延補償」が自動付帯し、国内外でカード購入した商品について、偶然な事故による損害を年間500万円まで補償するショッピング保険も付帯する(自己負担額:1回の事故につき3,000円)。

国内・海外航空機遅延保険
補償内容 保険金額
(本会員・家族会員)
乗継遅延費用保険金 2万円限度
出航遅延費用等保険金 2万円限度
寄託手荷物遅延費用保険金 2万円限度
寄託手荷物紛失費用保険金 4万円限度

メリット3,医療やマネー系などの優待もラインナップ

「JCBゴールド」には、医療や資産運用など暮らしの質を向上させる優待もある。

・健康サービス――人間ドック優待に健康相談も
全国の提携医療機関で、人間ドックを優待料金で受けられる。他にも、日常的に利用できる優待が用意されている。
 
サービス名称 内容
ドクターダイレクト24 24時間・年中無休で健康や介護、
育児などに関する相談に応えてくれる健康相談サービス。
(国内からの相談のみ対応)
健康チェックサービス 書類を郵送すると、自宅にいながら医師や技師の
アドバイスや病院案内などを受けられる。

医療情報はインターネットにあふれているが、何が正しいか分かりにくいところもある。ちょっとしたことでも専門家に質問できるのは、大きなメリットと言えるだろう。

・JCB暮らしのお金相談ダイヤル
税務・年金・資産運用についての電話相談サービスを無償で受けられる。税理士やファイナンシャルプランナーに直接電話で相談することもできる。こちらも、「人生100年時代」にはうれしいサービスだ。

4,「JCBゴールド」のポイントサービス、還元率――通常還元率は0.5%だがポイントアップの仕組みも

クレジットカード選びでは、ポイントサービスの内容も重要だ。ここからは、「JCBゴールド」のポイントサービスの概要を見ていこう。

貯まるポイントと還元率――通常は還元率0.5%

貯まるポイントは、「Oki Dokiポイント」。1,000円のクレジット利用で1ポイントが貯まる。「Oki Dokiポイント」は1ポイントが約5円相当なので、ポイント還元率は約0.5%と考えていいだろう。

ポイントの交換対象――豊富な交換先

ポイントは賞品に交換できるほか、各社ギフト券やポイント、マイルなどに交換できる。主な交換先は、以下のとおりだ。
 
Oki Dokiポイント数 交換対象・ポイント
500ポイント Tポイント 2,000P
JALマイル 1,500マイル
ANAマイル 1,500マイル
200ポイント nanacoポイント 1,000P
WAONポイント 800P
dポイント 800P
楽天ポイント 800P
1ポイント キャッシュバック
(カード利用代金充当) 3円
Amazonのショッピング代金に充当 3.5円

カード利用代金の支払いにも充当でき、Amazonで直接支払いにも使える。交換対象によるが、おおよそ1ポイント→4~5円相当のレートと考えていいだろう。

ポイントアップの方法――海外利用、優待店利用、旅行商品購入など

通常の還元率は高いとは言えないが、ポイントアップの仕組みがいくつか用意されているので、上手に活用すれば高還元率カードに近いかたちでポイントを貯めていけるだろう。

・海外利用分はポイント2倍
海外加盟店でのクレジット利用分は、自動的にポイントが2倍となる。

・ポイント優待店で最大10倍
ポイント優待店「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」でのクレジット利用分は、ポイントがアップする。ポイントアップ率と主な優待店は、以下のとおりだ。

ポイント10倍……スターバックカードへのオンライン入会
ポイント3倍……セブン-イレブン、京王百貨店、小田急百貨店、高島屋
ポイント2倍……ビックカメラ、タイムズパーキング

・旅行商品購入で最大12倍
旅行に強い「JCBゴールド」では、旅行商品の購入でポイントがアップする。
  • JCBトラベルデスクで対象の海外・国内パッケージツアーを申し込み、「JCBゴールド」で支払うとポイント5倍
  • JCBトラベルの「国内宿泊オンライン予約」でポイント5倍
  • JCBトラベル経由でアップルワールド、JHC提供の「海外ホテルオンライン予約」の利用でポイント12倍。
・JCBスターメンバーズで最大60%アップ
年間クレジット利用額に応じて翌年のランクが決定し、ランク適用中はポイントがアップする。ランク適用条件とポイントアップ内容は、以下のとおり。
 
期間中の利用
合計金額(税込)
メンバーランク名称 ランク適用中の
ポイントアップ内容
300万円以上 ロイヤルα(アルファ)PLUS 60%アップ
100万円以上 スターα(アルファ)PLUS 50%アップ
50万円以上 スターβ(ベータ)PLUS 20%アップ
30万円以上 スターe(イー)PLUS 10%アップ

年間300万円は、月に換算すると25万円。通信費や電気代などの生活費を「JCBゴールド」で支払えば、達成できない金額ではないだろう。

・ポイントサイト「Oki Dokiランド」で最大20倍
JCBが運営するポイントサイト「Oki Dokiランド」にはAmazon、楽天市場、Yahoo!JAPANショッピングなど主要サイトが揃っていて、使い勝手もいい。ポイントアップ率は、2倍~最大20倍だ。

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5,「JCBゴールド」のその他の特徴――ブラックカードへのインビテーションの入口としても

その他の「JCBゴールド」の特徴として、以下の4点にも触れておこう。

特徴1,ゴルフ・グルメ・エンタメなど各種優待が充実

「JCBゴールド」には、ステータスカードらしくゴルフやグルメ優待も充実している。

・ゴルフサービス
予約困難な名門コースを含む、全国1,200ヵ所のゴルフ場の手配代行を依頼できる。また有名コースで開催するゴルフコンペや、名門クラブでのプレーを楽しめる「JCBゴルファーズ倶楽部」への入会機会が提供される。

・グルメ優待サービス
全国250店のレストランで20%オフになるサービスも用意されている。

・JCB GOLD Service Club Off
映画館やスポーツクラブなど、全国7万ヵ所以上の施設で優待を受けられる。

・ハーツレンタカーサービス
世界有数のネットワークを誇る「ハーツレンタカー」を割引価格で利用できる。

・京爛漫
京都ならではの趣のある旅館、老舗料亭、名品店など約75店で、割引やお土産などの優待を受けられる。優待店は、専用ガイドブックで確認できる。

・ゴールドフラワーサービス
指定先に花を届けるサービスを、通常価格の5%オフで利用できる。

特徴2,「JCBゴールド ザ・プレミア」への無料ランクアップができる

JCBでは、「JCBゴールド」と「JCBプラチナ」の中間にあたる「JCBゴールド ザ・プレミア」というサービスを提供している。「JCBゴールド ザ・プレミア」は招待制で、プラチナカードのサービスの一部を利用できる。

インビテーションを受けるには、「JCBゴールド」でクレジット利用金額が2年連続で100万円(税込)以上という条件を満たす必要がある。

利用するには「JCBゴールド」の年会費に加え、「JCBゴールド ザ・プレミア」のサービス年会費5,500円(税込)がかかる。ただし、年間100万円(税込)以上のクレジット利用でサービス年会費は無料になる。その場合は、「JCBゴールド」の年会費だけで「JCBゴールド ザ・プレミア」の特典・サービスも利用できることになる。

「JCBゴールド ザ・プレミア」の特典・サービスは以下のとおりだ。
  • 世界148ヵ国、600を超える都市で1,300ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」に申し込める(本会員のみ)。
  • 「JCBプレミアムステイプラン」として、高級ホテル・旅館での特別な宿泊プランが提供される。
  • 京都駅ビル内「JCB Lounge 京都」を利用できる。
  • 対象レストランで30%オフになる「ダイニング30」を利用できる。
  • ポイント有効期限が、獲得月より3年間(ゴールドの場合)から5年間に延長される。
  • 「JCBスターメンバーズ」で、ポイントが最大70%アップされる。

特徴3,「JCBプラチナ」の審査で有利になるほか「JCBザ・クラス」への招待も

上位ランクのカードである「JCBプラチナ」は、当然ゴールドよりも審査基準が厳しい。まず「JCBゴールド」を作って利用実績を積むことで、「JCBプラチナ」の審査に通る可能性が格段に高くなると言われている。その意味で、「JCBゴールド」は「JCBプラチナ」への登竜門的カードと言えるだろう。

「JCBゴールド」で利用実績を積むことは、招待制であるJCB最上ランクのブラックカード「JCBザ・クラス」への道にもつながるようだ。一説によると、「JCBゴールド」で年間100万円以上の利用を3年以上続けるか、1年間で300万円以上の利用があると、「JCBザ・クラス」のインビテーション(招待)が届くと言われている。

特徴4,ディズニーデザインも選択できる

JCBの自社発行カードは、ディズニーデザインを選択できることでも知られている。「JCBゴールド」のディズニーデザインでは、シックなゴールドを基調としたモノトーンのミッキーマウスが券面に配されている。大人が持っていても恥ずかしくない、高級感のある仕上がりだ。

6,「JCBゴールド」のデメリット――通常のポイント還元率が低い

メリットがあれば、当然デメリットもある。「JCBゴールド」のデメリットを挙げるとすれば、以下の2点だろう。

デメリット1,海外の加盟店数が少ない

JCBのカードに共通する特徴だが、VisaやMastercardに比べると海外の加盟店数が少ない。オーストラリアやニュージランド、カナダでは、アメックス加盟店でJCBブランドを利用できる。このような連携を各地で進めているが、それでもやはり不便を感じることもあるだろう。

海外渡航時は、VISAブランドかMastercardブランドのカードも一緒に携帯するといいだろう。

デメリット2,通常のポイント還元率が低い

ポイント還元率1%以上のクレジットカードも珍しくない昨今、ポイント還元率0.5%とはいかにも魅力に欠ける。ポイントアップの方法は前述のとおりだが、通常のポイント還元率が低いのはやはりデメリットと言わざるを得ない。

しかし、そのデメリットを補って余りある特典・サービス内容であることは確かだ。ポイント還元率が低い点は、他社の年会費無料の高還元率カードで補うなどして、メリットだけを上手に引き出すことをおすすめしたい。

7,「JCBゴールド」はどんな人におすすめなのか?

「JCBゴールド」は、年間100万円以上を利用して「JCBゴールド ザ・プレミア」に無料でアップグレードされると、プラチナランクのサービスを一部兼ね備えたハイスペックカードに変貌する。しかも、年会費に対するコストパフォーマンスも最高だ。

海外旅行傷害保険が最高1億円であることや、「JCBゴールド ザ・プレミア」で世界中の空港ラウンジを使える「プライオリティ・パス」を利用できることを考えれば、海外旅行の多い人は特にお得に使えるだろう。

>>「JCBゴールド」の詳細を見る(公式サイトへ)

文・モリソウイチロウ(ライター)
 

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