クラシエの知育菓子「ねるねるねるね」の児童書、「ねるねるねるねのおかしなおはなし」が3月21日に講談社から刊行されます。
価格は税込1430円で、「ねるねるねるね」の色が変わる秘密も掲載されています。
クラシエ監修の「ねるねるねるねのおかしなおはなし」は、未就学児~小学校低学年の子ども向けの本。
公式キャラクターのねるね、ねるる、ネルト、ネリトニー、ねる白川くんなどの仲間たちが活躍する5つのストーリーで構成され、迷路やパズルなど、子どもが楽しめる要素が盛り込まれています。

(画像=『おたくま経済新聞』より 引用)
舞台は日々お菓子やおもちゃなど、いろいろな研究をしている「ねるねる研究所」があるわくわくタウン。ねるねたちの他にも、パンプキンの森で魔法の研究をしている「まじょさん」も登場します。

(画像=『おたくま経済新聞』より 引用)
さらに本の最後では、「ねるねるねるね」の色が変わる秘密も解説。酸性・中性・アルカリ性や炭酸ガスなど、理科の勉強としても楽しめるとのこと。

(画像=『おたくま経済新聞』より 引用)

(画像=『おたくま経済新聞』より 引用)
情報提供:クラシエ株式会社(フーズカンパニー)
提供元・おたくま経済新聞
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