ネット掲示板の2chでそのカラクリはとっくの昔に指摘されていましたが、そこから朝日新聞はバズフィードジャパン、ハフポスト日本版、withnews、abema等々、サブブランドをいくつも作って新たなセルフロンダリングルートを作ってもいます。

結局はそれぞれのオールドメディアの垂れ流したい主張を「これは直接本体の方で流すと批判されそうだから」等の目論見で流してたりする可能性があるのである程度距離を取って眺めるのが良いと思います。

フェミ過激派や女性ならあきらかな妄言でも問答無用で男性側が敗訴する判決を出す一部のアホ裁判官などのせいでリスクがあまりに大きいと理解されてしまったからこそ、敬遠されるようになってしまった部分は小さくないと思います。

今回取り上げた朝日新聞(withnews)の記事でも、

下着をずらすなどしてパッドを素肌に貼ることができれば服を全て脱がさなくて済む 服を脱がせた場合でも、パッドを素肌に貼った後なら上からタオルや服をかけて隠す 救助者が何人もいる場合は人垣を作って周囲の目から隠したり、救助の様子をスマートフォンで撮影しようとする人に声をかけてやめるように促す

などと、なおも女性への配慮の方法を書き連ねています。

これでは結局は使用をためらわせる内容にしかなっていません。

それだけフェミ活動家どもが作ってきた異常な空気を維持したいのでしょうか?

この場合は「命以上に優先されるものはありません。急いで服を脱がせて1秒でも早くAEDを使ってください」と書くべきだとブログ主は考えます。

編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2025年3月10日のエントリーより転載させていただきました。