北朝鮮の拉致を作り話だと否定し、朝鮮労働党との友党関係を続け、福島やその他の地域での風評加害活動を党を挙げて続けているのが社民党です。
その社民党から2025年の参議院選挙東京都選挙区で立候補予定の西みゆかなる人物が嬉しそうに風評加害活動を報告しています。
フクシマを忘れないだの ノーモアフクシマだの。
ノーモアって、福島はもうたくさん!ってことでしょうか?あの人達は英語が苦手なのでノーモアヒロシマをもじっただけと考えているのでしょうが、極めて侮辱的な表現だという考えは全くないんですよね。
風評加害活動という党としてのミッションを楽しくやっている事だけが重要なのでしょう。
共産党、社民党、立憲民主党、れいわ新選組という極めて北朝鮮と親しい政治集団は風評加害活動に積極的です。
これだけでもこれらの政党に投票する人達は良識が欠如していると言っていいレベルでしょう。
さて、このブログで何度も取り上げている難癖を付けて炎上させて飯の種にしようとしているろくでもない連中ですが、炎上させることに失敗した三重交通のキャラクターにまた難癖を付け始めているようです。
フェミ活動家、ツイフェミ、フェミ過激派、言い方はいろいろあろうかと思いますが、彼らは文化や表現を食い物にして破壊していくだの有害な存在でしょう。社会的に見ても本当にろくでもない最底辺の存在だとブログ主は考えています。
こんな記事がありました。
【ゴールまで1km、倒れた女性 使われなかったAED…「抵抗なくなる社会に」考え続ける家族】
ゴールまで残り1km、ひとりの女性ランナーが急に倒れました。心臓が止まっていて、すぐにAED(自動体外式除細動器)が運ばれてきましたが、使われることはありませんでした。命は助かりましたが意識障害が残り、女性は寝たきりの生活を送ります。家族は「抵抗なくAEDが使える社会にしていくにはどうしたらいいのか」と考え続けています。(朝日新聞withnews編集部・河原夏季)