大局観で見ると今後欧州と日本は親中的なスタンスにシフトする可能性が浮上しました。特に欧州は中国と直接覇権争いしておらず、経済関係も強いことから中国に急接近する可能性があります。
— Emin Yurumazu (エミンユルマズ) (@yurumazu) March 1, 2025
欧州独自の防衛力の必要性を認識しているはずの人々の『涙』を見ると、欧州の本気度に疑問を感じざるを得ません
演説中に泣いたミュンヘン安全保障会議の議長クリストフ・ホイスゲン氏。しかし彼の母国ドイツは「天然ガスをロシアに頼りすぎるな」というトランプの警告を嘲笑していたわけで…。さんざんアメリカを見下しといて、いざこの状況で「泣く」って、なんだこの情けなさは。pic.twitter.com/sz6GIqWXsg
— 上山和樹 (@ueyamakzk) February 18, 2025
約70年にわたり、欧州の防衛努力を求める米国と、それに抗い続ける欧州の構図は変わっていません。
❝By the end of Eisenhower's presidency, even he was concerned that Europe was not shouldering enough of its own defense❞
❝Make no mistake, President Trump will not allow anyone to turn Uncle Sam into Uncle Sucker❞
US Defense Secretary Pete Hegseth warns NATO allies that… pic.twitter.com/VnfONrLi5V
— Anadolu English (@anadoluagency) February 13, 2025
「アイゼンハワー大統領(1953年から1960年まで)の任期の終わりには、彼自身もヨーロッパが自国の防衛に十分な責任を負っていないことを懸念していた」