「ティワナク」と「プマ・プンク」異星の技術?

謎に包まれた「白い神々」メソアメリカに残る古代宇宙飛行士の痕跡か?
(画像=半地下式の広場 Dr. Eugen Lehle – Own work , CC 表示-継承 3.0, 出典,『TOCANA』より 引用)

 南米のティワナク(Tiahuanaco)やプマ・プンク(Puma Punku)の遺跡には、現代の建築技術でも解明できない驚異的な石造建築が残されている。

 特にプマ・プンクには、精密にカットされた100トンを超える石ブロックが並び、まるでレーザー加工されたかのような仕上がりを見せている。現代の技術でさえ、このような精度で石を切断・運搬することは困難だ。

謎に包まれた「白い神々」メソアメリカに残る古代宇宙飛行士の痕跡か?
(画像=By Brattarb – Own work, CC BY-SA 3.0, Link,『TOCANA』より 引用)
謎に包まれた「白い神々」メソアメリカに残る古代宇宙飛行士の痕跡か?
(画像=By Janikorpi – Own work, CC BY-SA 3.0, Link ,『TOCANA』より 引用)
謎に包まれた「白い神々」メソアメリカに残る古代宇宙飛行士の痕跡か?
(画像=By Brattarb – Own work, CC BY-SA 3.0, Link,『TOCANA』より 引用)

 さらに、ティワナクの遺跡では、あらゆる人種の特徴を持つ顔の石像が見つかっている。そこには、長い髭を生やした人物や、頭蓋が異常に長い者も含まれている。これらは、地球外の存在が古代文明に関与した証拠なのだろうか。