池田氏のこの発言を含めた一連の発言の違法性を検証しています。強力な法的措置を講じます。
なお、池田氏は森友事件に関して過去に、私が他の訴訟で勝訴している同様の名誉棄損の発言をしており、その発言も法的措置の対象です。 BNglJsW8x
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) March 21, 2023
私の国会活動は憲法で民事、刑事責任が免責され、そもそも「国家公務員が公益通報を行うことは、国家公務員法の守秘義務に反せず、むしろ、積極的に法令違反の是正に協力すべき」が政府見解です。
きちんと勉強してから発言することをお勧めします。
なお、池田氏には最大限の法的措置を検討します。 VUWyeNVo
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) March 21, 2023
憲法が国会議員に保障している免責特権は、まさに今回の池田氏のような違法な攻撃や誹謗中傷、そして、更なる違法ともいうべき脅しに屈することなく、国民のための国会の言論活動を貫かせるためのものだと考えています。 ZUrg9xiqQ
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) March 21, 2023
このツイートも門田氏に対する法的措置の対象となる。
まず、国会では具体的な氏名も答弁されている。
そして、高市大臣は3月3日の質疑では局長ら三名が悪意を持って高市氏を攻撃するためにねつ造したとまで述べている。
高市氏が、かつての部下の官僚らをねつ造犯呼ばわりしたことが全ての責任だ。 YSwQZ1mv3
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) March 22, 2023
小西議員は「ネット上などの違法な誹謗中傷等に動じることは一切ありませんが、こうした悪例を放置することは社会的に良くない」と判断し「法的措置の検討表明」や「警告」をしているようである。その心情は他人には解らないが、この判断に基づく対策だと考えると一連の行動も理解はできる。
しかし、著名で影響力のある複数の言論人を名指しして、前掲のように「法的措置」を検討していると言及し、その言論に度々警告を与えている。この点には疑問が残る。その疑問とは一体何か。