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自転車走行で気をつけたいポイント
蒸れないバッグでサイクリングへ!
自転車走行で気をつけたいポイント
定期的に水分・栄養補給をする
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(画像=『暮らし〜の』より引用)
ロードバイクを使った本格的なサイクリングはもちろんのこと、通勤時も定期的な水分・栄養補給を忘れないようにしてください。自転車は想像以上に体力を消耗し、気づかない間に水分・エネルギー不足になることも多いため、注意が必要です。
体調が悪くなったら無理をしない
気分が悪くなったり、体が痛んだりしたら無理をせず休憩することも大切です。特に夏は熱中症のリスクも高まるため、走行中に体調不良を感じたら自転車から降り、ゆっくり休むようにしてみてください。
蒸れないバッグでサイクリングへ!
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(画像=Photo byFabricioMacedoPhotos、『暮らし〜の』より引用)
背中に熱がこもり、汗をかきやすいシーズンは蒸れに悩まされることが多くなります。蒸れないバッグを選ぶためには、まず使用している素材に注目するのがポイントです。メッシュ素材であれば空気がよく通り、蒸れを抑えられます。
また、背面に溝が入ったバッグなら背中につく面積が少なくなり、熱がこもるのを防げるでしょう。各商品の特徴を確認し、なるべく蒸れないものを選ぶことで快適性はグッと増します。ぜひ、好みのバッグでサイクリングを楽しんでみてください。
文・kon_w/提供元・暮らし~の
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