効くか効かないかよくわからない薬には大盤振る舞いです。
岸田政権で医療費崩壊。どうすんだ、これ。
認知症薬「レカネマブ」保険適用、年298万円見込み:日本経済新聞 P9ST
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) December 13, 2023
今回ばかりは財務省にがんばってほしいところですが・・・。
財務省がんばれ!
医療界・財務省が真っ向対立 診療報酬改定へ議論ヤマ場:時事ドットコム HkUvf1cVML
— 【永江の新垢】データ解析好きのWeb系コンサルタント兼マーケッター (@IssekiNagae) December 10, 2023
医療費による実質増税は今のことろ止まる気配がありません。
なんだこれ。増税して、減税すると言って、またこっそり実質増税。舐められてる。
国民健康保険料上限、来年度から2万円引き上げ 医療費増加に対応 | 毎日新聞 KJxTdgVSu
— Tad (@TadTwi2011) October 26, 2023
診療報酬より医療需要を抑制することができなければどうしようもありませんがその認識は薄いようです。
「現役世代の保険料負担軽減のために医療従事者の人件費(診療報酬)を0.5%引き下げます!」って言うけど、患者が払う費用が増えない限り元気な老人が湿布もらいに病院に来たりするのを防げないわけで、現役世代の負担を下げたいなら、老人の1割負担を3割負担にするべきだと思うんですよ
— ゆな先生 (@JapanTank) November 21, 2023
医学の勝利が国家を滅ぼす日は近いのでしょうか。
提供元・アゴラ 言論プラットフォーム
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