まずは食べる!
ちなみに注文はセルフオーダーなので、スマホでQRコードを読み込みます。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
メニューが決められないときは、お店の一番人気を頼みがち。
「水前寺油そば+どぼん飯」(980円)を頼んで待つことしばし。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
思った以上のボリューム!
まずはお酢を…かけようとしたところ、お店の方からアドバイスが。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
「〆のどぼん飯は酢がない方が食べやすいので、味変は小皿に取ってからがいいですよ」

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
なるほど!
というわけで、まずはスプーンと箸の二刀流で底からおもいっきり混ぜます。
うおりゃっ!

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
しっかり混ぜたら、まずはそのままいただきます。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
太麺にタレと具材がたっぷり絡んでもっちもち。
鰹節の香ばしい香りと濃いめのタレが口のなかに広がって、食べるほど食欲が刺激される~。
子どもからご年配の方まで、食べやすいようにと調整されたタレは、胃もたれしないものを厳選しているそうで、驚くほどするする食べれちゃう。
しかも口周りがギトギトしないので、仕事のある日にもメイク直しが要らないレベルです。ありがたや。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
半分くらい食べたところで、小皿に取り分けてお酢を投入!

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
さっぱりして食べやすい!

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
辛いのが好きならジャンもぜひ。個人的に辛旨さがベストマッチでした。
ちなみに、食べ応えたっぷりの角切りチャーシューと具材は、どぼん飯に少し残しておくと満足度が上がりますのでお忘れなきよう。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
やっぱり〆はこれ!
やってきました〆のどぼん飯。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
お好みでしっかり振った追いタレを混ぜるとなお美味しい。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)
麺に合うタレはごはんにも合う!
チャーシューとタレが合わさったごはんの満足感が半端ないです。

(画像=『肥後ジャーナル』より引用)