クラウンらしい洗練されたインパネ!

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)
ダッシュボードのデザインは、どこかで見覚えがある方もいるのでは…?
そう、クラウンクロスオーバーと共通の設計なのだそう。
ボタンが整然と並んだ機能的なデザインのダッシュボードは、同じクラウンとして統一されているのでしょう。

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)
もちろん、シートヒーターやスマートフォンを差し込んで充電できるスペース等、利便性に配慮した設計となっています。

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)
クラウンの内装で感心させられるのは、初見でも操作に困らないということ。
先進性ばかりを追求して全ての操作が液晶パネルに集約されたクルマに乗っていると、「エアコンはどうやって調整するんだ…?」「どの機能がどこにあるのかわからん…!」と困ることが多々あるでしょう。
クラウンのインテリアは重要な機能を物理ボタンとして配置し、直感的に操作しやすいデザインになっています。

(画像=『車選びドットコムマガジン』より引用)