「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)
「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)

おごそかな雰囲気の「カナンの神殿」と、2022年までのグラブルの歴史がつづられた年表コーナーは、思わず足を止めて見入ってしまう場所でした。

「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)
「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)
「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)
「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)
「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)

計十か所の撮影エリアは、ストーリー内の名シーンのみならず、メニュー画面やガチャ演出を再現したユニークなものも揃っていました。

「グラブルフェス2022-2023」レポート
(画像=『ヘイグ』より引用)

参加型アトラクション「VR天司」と「VR四騎士Lite」は、その名のとおり、前者は「ルシフェル」「ベリアル」「サンダルフォン」と、後者は「ランスロット」「ヴェイン」「パーシヴァル」「ジークフリート」のうち指定したキャラクターとの交流が楽しめました。
VRならではの演出は、体験した人たちを魅了したようです。