見た目にも華やかなご褒美スイーツの代表格であるパフェ。さまざまな形の透明なグラスの中に、色とりどりのフルーツやアイスなどがぎっしりつまった様はまるで芸術品です。そんな魅惑のフォトジェニックなパフェを大阪で味わうなら、このお店はいかがでしょうか。

見た目も美しいグラスパフェ5選~大阪編~
(画像=『ヒトサラMAGAZINE』より引用)
  • なにわ橋【Smorrebrod KITCHEN nakanoshim】
  • 難波【CAFE ANNON】
  • 大阪【創作和菓子工房 芭蕉庵】
  • トレードセンター前【cafe&dining goo-note】
  • 肥後橋【ソビノワ】

なにわ橋【Smorrebrod KITCHEN nakanoshim】

『ピーチネストパフェ』

見た目も美しいグラスパフェ5選~大阪編~
(画像=『ピーチネストパフェ』1,540円、『ヒトサラMAGAZINE』より引用)

中之島図書館の2階にあるカフェ【Smorrebrod kitchen Nakanoshima】は、デンマークのオープンサンド・スモーブロー専門店。こちらでは、季節限定のフルーツパフェも人気で、春はオレンジ、秋は栗、冬はイチゴと、フルーツを贅沢に使ったパフェが用意されています。

写真は鳥の巣をイメージしたフォトジェニックな一品。桃のみずみずしさや上品な甘酸っぱさを堪能できます。

【Smorrebrod KITCHEN nakanoshim】

電話:050-5384-5223
住所:大阪府大阪市北区中之島1-2-10 中之島図書館2F
アクセス:なにわ橋駅 徒歩1分

難波【CAFE ANNON】

『赤ワインNON』

見た目も美しいグラスパフェ5選~大阪編~
(画像=夜パフェ『赤ワインNON』1,280円、『ヒトサラMAGAZINE』より引用)

裏なんばの隠れ家的カフェ【CAFE ANNON】は、飲んだ後の「シメパフェ」が話題のお店です。

18時以降に提供される『赤ワインNON』はサングリアをイメージした、見た目も華やかな赤ワインのパフェ。キウイやベリーなどのフレッシュなフルーツと、食感の違う2色のワインゼリーが入った大人の味です。ほかにもビールや日本酒、梅酒などお酒をメインにしたパフェが味わえます。

【CAFE ANNON】

電話:050-5871-0845
住所:大阪府大阪市中央区 難波千日前4-20
アクセス:難波駅 徒歩5分

大阪【創作和菓子工房 芭蕉庵】

『抹茶パフェ』

見た目も美しいグラスパフェ5選~大阪編~
(画像=『抹茶パフェ』800円、『ヒトサラMAGAZINE』より引用)

ゲスト自ら石臼で挽いた、上質な丹波黒豆のきな粉でいただく『本造り笑来美餅(わらびもち)』が名物の【創作和菓子工房 芭蕉庵】。

実は『抹茶パフェ』もオープン当初から続く人気メニューです。しっとりとした北海道十勝産あずきと、上品な甘さの抹茶アイス、さらに白玉団子と栗もトッピングしてあり、食べごたえは抜群。もちろん、ぷるるん食感のわらびもちも入っています。

【創作和菓子工房 芭蕉庵】

電話:050-5340-7935
住所:大阪府大阪市北区大淀中1-1-90 梅田スカイビルB1F 滝見小路内
アクセス:大阪駅 徒歩10分