■ユーザーからも続々
滝沢の投稿に、ユーザーからも「うちも、なるべく小さくゴミを出す回数を年間と考えて少なくするようにしています。容器は切って平らにするか、お豆腐の入れ物は何個か重ねて溜まってから出すか、切れない容器は中に他のゴミを入れて袋の中に空間が出来ないように出しています」「やってます。プラの包装はそれ自体を固結びにギュッと縛ります。某産業界にいた頃、廃棄物の『減容』を徹底されまして」「私も母がしていたのでかなり無理する(!?)タイプですが滝沢さんやマツコさんもそうだと知って嬉しいです」との声が。
「カップ麺の容器は4つくらいに切り分け、お弁当の容器等は底の部分と厚みの部分に切り分けて嵩を低くしています。市の指定ゴミ袋が有料というのも嵩を低くしている理由ではありますが」「北海道は高い有料回収です。ヨーグルトの容器は、洗ってハサミで細かくして捨ててます」と、容積を減らして自治体の指定ゴミ袋を節約している人も見受けられた。
(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)
提供元・Sirabee
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