
「赤いきつね」CMより
なんか赤いきつねのCMに難癖を付けている人がいるようですが、一部のメディアが「赤いきつねのCMが炎上」とわざわざ記事にしているようです。
ほとんどの人はこうした記事を見て初めて「そんな騒ぎあったの?」となって知る話だと思います。
本当に極一部の人として終わっている迷惑な連中が炎上させようとして局所的にSNSで騒ぎ立てたものの炎上させることができなかったというのが実態です。
日本のマスゴミが日常的に使う手口でもあります。
ごく少数の頭のおかしな人達の意見だけを大きく採り上げて「こういう意見もある」とゴミメディアが報じてあたかも炎上しているように読者に事実誤認させるのです。
問題なのはこうやって炎上させることでマウントを取ったり悦に入ったりすることを目的にする非常に迷惑な人達ばかりではなく、問題が起きないように監修してあげるから私を雇いなさいみたいなムーブをかますのも混じっていることです。
かつて解同などが得意とした手口で、今だとゲーム業界で問題の原因にしかならないスウィートベイビーがIGNなどと組んで行っている手口と言ってよいでしょう。
極一部の頭のおかしい連中が金切り声を上げているだけなのにそれがさも大きな騒ぎになっているかのように報じる事は不適切ですが、問題の無いところに放火して話題を作って視聴率に繋げるこれが日本のオールドメディアの体質なのでもはや治らないと思います。
ゲーム業界がDEIコンサルを雇わないといけないように世論誘導されていることを気にしてDEIコンサルに高い金を払ってゲームをクソゲーにして会社を潰していくというアホな状態になっています。 DEIがらみについてはこれを巨大利権に育て続けようとしていた米国民主党政権の影響もけっこうあったのかもしれません。
でもDEIで主人公を不細工にしろとか白人を排除して黒人に置き換えさせるとか、そういうのをやらないとゲームを買わないとか言っている人達って最初からろくにゲームを買わない人達だったりするんですよね。