この石は一体、何なのか——?
先日、あるTOCANA読者の方から興味深い写真が送られてきた。その写真に写る石には、奇妙な文字のような何かが刻まれている。
石は、縦13cm × 横6cm × 厚さ1.5cmほどの薄い板状で、明らかに人の手で彫られたとしか思えない線が刻まれている。これはいつ、誰によって、何のために彫られたのか。古代の遺物なのか、それとも近年誰かが興味本位で刻んだものなのか。
考古学や古代文字に詳しい方、ぜひこの刻まれた模様についての知見をお寄せいただきたい。TOCANA読者の発見が、歴史の扉を開く鍵となる可能性もある…!?
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