公明党内でも足並みがそろっていないのではという指摘も見られます。
池田大作、報道によると今月15日に死亡しているはずだが聖教新聞くんは本日付で「きょう11月18日、広宣流布大誓堂の完成10周年をことほぐ「創価学会創立記念日」を迎えた。池田大作先生は共戦の師弟旅を歩む全国・全世界の同志に3首の和歌を詠み贈った」と報道してしまうこれは15日死亡も怪しいな pic.twitter.com/Jnmay1k6Gy
— 社会と人間が大好き (@neupon08) November 18, 2023
池田大作氏の日中関係への影響も大きいものでした。
池田大作創価学会名誉会長が95歳で死去。様々なスキャンダルに塗れたが創価学会を日本最大の宗教団体に育て上げたカリスマだった。中国共産党が作家有吉佐和子氏に池田氏へのメッセージを託し、そこから創価学会&公明党が中国と関係を結んだ。今もその弊害に苦しむ日本…合掌 WDf3LNtNO
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) November 18, 2023
政治にも影響は必至と見られています。
まあでも創価学会が池田大作の今まで報道されなかった話がわいわい出てきて分裂、弱体化はまぬがれない。公明党も離脱や分裂によって弱体化するのは日本の政治にとってはいいことだ。
政教分離という憲法の理念が守られるときが来る!信じる人たちは否定しないか宗教は政治には関わらないで欲しい
— 【永江の新垢】データ解析好きのWeb系コンサルタント兼マーケッター (@IssekiNagae) November 18, 2023
こうしてまたひとつの時代が終わろうとしています。
提供元・アゴラ 言論プラットフォーム
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