博報堂DYホールディングスは、24年3月期通期予想の下方修正を発表しました。売上高、営業利益、経常利益、最終利益すべてにおいて下方修正となっています。
修正理由としては、下期の国内事業では、コロナ関連BPO 業務の反動減や、北米において一部拠点の収益減少がみられることなどを挙げています。

(画像=『RTB SQUARE』より 引用)
提供元・RTB SQUARE
【関連記事】
・アプリ内広告とは? 〜仕組みから単価・収益まで徹底解説!〜
・アジャイルメディア・ネットワーク、元副社長の石動力氏が業務上横領で逮捕
・朝日新聞社、ABC発行部数で450万部下回る
・博報堂DYHD、時価総額約1,000億円減少
・マイナビ、JX通信社と資本提携