アメリカブランド「BODYBOSS2.0」がよりシンプルかつコンパクトに日本ブランドとして進化。

ジムにある大型マシンと同等の機能がありながら、使い方はシンプルでコンパクトなマルチフィットネスツール「BODYBASE」の先行販売が、クラウドファンディングサービスの「GREEN FUNDING」にて、来年の2月6日(火)まで実施中だ。

自宅での全身筋トレ、部分的な筋肉アプローチ、日常のストレッチ、有酸素運動、姿勢矯正など、たった1台でさまざまな用途や目的に、場所も選ばず対応する。

マルチフィットネスツール「BODYBASE」が登場

「BODYBASE」はアクセサリーとベースの組み合わせ次第で筋トレから有酸素運動、ストレッチなどに対応。目的に合わせて負荷も調整できる。必要な運動を場所や人、時間にとらわれず、自由にわがままに、誰でも簡単に取り入れられるアイテムだ。

大人が片手で持てるほどコンパクトなのに、ジムで見るような大型マシンと同等の機能を持ち、100種類以上のトレーニングが可能。使い方は付属アクセサリーを付けるだけとかなりシンプルなのも特徴の一つだろう。

アスリートから一般のユーザーまで、全世代対応型のマルチフィットネスツールだ。

高い汎用性

トレーニングの種類は無限大。付属のアクセサリーの使い方で全身トレーニングから部分的な細かな筋肉のアプローチまで簡単に行うことができる。

強度調整

バンドの色によって強度が異なり、ベースについているベルトの長さによって強度の調整が可能。個々の体力や筋力、身長に合わせて使用できる。

容易性

使い方はとにかく簡単。準備も片付けもたったの5秒で終了する。フックをベースに装着するだけですぐにトレーニングを行うことができるため、すきま時間のトレーニングも可能だ。

正しいフォームチェック

さらに、動画で正しいフォームをチェックできるので、余計な負担をかけずにトレーニングできる。動画は「BODYBASE」のYouTube、インスタグラム、公式LINEにて随時配信する。

ポータブル

ベース1台に付属品を収納することができ、使わない時はベッドやソファーの下などの隙間に収納が可能。とてもコンパクトで長期の遠征や移動があっても持ち運びしやすく、好きな場所でトレーニングできる。

アスリートからの支持も厚い

「コンパクトで持ち運びもできるサイズ感なのに、100種類以上のトレーニングが効率的にできるので、すきま時間に必要なトレーニングができて大変気に入っています。」と語るのはBリーグ 名古屋ダイヤモンドドルフィンズの坂本聖芽選手。

そして、「シンプルかつコンパクトな作りなのに細かな強度調整や全身の本格的なメニューができるのも魅力です。皆さんのボディーメイクや日々の健康づくりにもつながる一石二鳥のマルチフィットネスツールだと思います。」とプロバレーボール選手 西田有志選手は語っている。

“好きな場所でサクッとフィットネス”が叶う同商品で、理想の体をつくろう。

(hachi)