老舗のFX会社であるセントラル短資FXには、スプレッドが狭い、自動売買が可能といったさまざまな特徴がある。今回は、セントラル短資FXのスワップやスプレッドなどの基本情報や、この口座を利用するメリット・や注意点などについて解説する。

目次
1,セントラル短資FXの特徴は?
2,セントラル短資FXのスプレッドやスワップポイントは?
3,セントラル短資FXの5つのメリット
4,セントラル短資FXの3つのデメリット
5,セントラル短資FXの口コミ評判
6,セントラル短資FXはどんな人におすすめ?

1,セントラル短資FXの特徴は?

そもそもセントラル短資FXとはどのような会社なのか、どういったFX口座なのか、概要について解説する。

最大の特徴は特定通貨のスプレッドがお得なこと

セントラル短資FXは、2002年に設立されたFX会社だ。出資に関わったセントラル短資グループには100年以上の歴史があり、短期金融市場における仲介機能を担ってきた。

セントラル短資FXの特徴として、

  • スプレッドの狭さ
  • スキャルピングを公認している
  • 1,000通貨から取引可能
  • 自動売買(システムトレード)

が挙げられる。特に主要な通貨ペアのスプレッドは、他社と比較しても十分勝負できる狭さだ。

なおセントラル短資FXは、株式会社日本格付研究所(JCR)からの格付けを得ており、2020年9月時点の評価は「BBB(安定的)」。第三者機関からも、事業内容や財務の安定性が評価されていることがわかる。

セントラル短資FXの基本情報

セントラル短資FXの会社情報とFXサービスの取引ルールは、以下のとおり。

セントラル短資FXのサービス基本情報一覧(2020年11月2日現在)

会社情報 会社名 セントラル短資FX株式会社
設立 2002年3月
資本金 13億1,965万円
自己資本規制比率 970.3% (2020年9月末)
口座開設数 19万4,351口座(2020年9月)
信託保全 100%信託財産保全
口座 口座開設手数料 無料
口座管理手数料 無料
入出金・振替 入金方法 日本円
リアルタイム入金手数料
(即時入金)
無料(会社負担)
出金日数 現金残高に反映済みの場合
は通常翌営業日
出金手数料 日本円出金の場合は無料
リアルタイム入金
提携金融機関数
12の金融機関
ツール・サービス PC版取引ツール クイックチャート・トレードプラス、
PCWEB取引、みらいチャート、
プログレッシブチャート、
パーソナルレコード
スマートフォン版
取引ツール
スマホアプリ、クリックトレード、
携帯Web取引システム
取引 通貨ペアの種類 25通貨ペア
最低取引単位 1,000通貨単位
取引上限 ・ランド/円、
オフショア中国人民元/円、
トルコリラ/円、
メキシコペソ/円:300万通貨
・その他の通貨ペア:100万通貨
レバレッジ倍率 最大25倍
取引手数料 無料
注文方法の種類 ストリーミング成行注文、
指値注文、逆指値注文、
トレール注文、IFD注文、
OCO注文、IFO注文
スリッページ 限度幅を選択可能
ロスカット
アラーム機能
証拠金維持率が125%を下回った場合
にワーニングメールを送信
追加証拠金
解消期限
ロスカット
発動水準
証拠金維持率100%以下
利益と課税 申告分離課税(20.315%)
サポート体制 ・問い合わせフォーム
・チャットボット
・有人チャット(平日9:00~16:00)
・電話(平日8:00~17:00)
※セントラル短資FXのホームページを基に筆者作成

2,セントラル短資FXのスプレットやスワップポイントは?

FX取引をする際、スプレッドやスワップポイントは多くの人が気になるところだろう。どのように設定されているのか見ていこう。

セントラル短資FXのスプレッド……スプレッドが大幅縮小

まずセントラル短資FXのスプレッドを、DMM FX、GMOクリック証券FXネオと比較した。

・主要通貨ペア別スプレッド一覧表

通貨ペア セントラル
短資FX
DMM FX GMOクリック証券FXネオ
通常時 キャンペーン 通常時
(AM3:00~
AM9:00)
期間中
(AM9:00~
翌日AM3:00)
米ドル/円 0.2銭 0.2銭 0.1銭 0.2銭 0.1銭
ユーロ/円 0.4銭 0.5銭 0.3銭 0.5銭 0.3銭
ポンド/円 0.9銭 1.0銭 0.6銭 1.0銭 0.6銭
豪ドル/円 0.5銭 0.7銭 0.4銭 0.7銭 0.4銭
NZドル/円 0.9銭 1.2銭 0.9銭 1.2銭 0.9銭
スイスフラン/円 4.0銭 1.8銭 1.6銭 1.8銭 1.6銭
カナダドル/円 4.0銭 1.7銭 1.5銭 1.7銭 1.5銭
トルコリラ/円 1.7銭 1.7銭 1.7銭
南アランド/円 0.9銭 1.0銭 0.8銭 1.0銭 0.8銭
メキシコペソ/円 0.3銭 0.3銭 0.3銭
オフショア人民元/円 1.8銭
ユーロ/米ドル 0.3pips 0.4pips 0.3pips 0.4pips 0.3pips
ユーロ/ポンド 1pips 1.0pips 0.8pips 1.0pips 0.8pips
ユーロ/豪ドル 1.8pips 1.5pips 1.4pips 1.5pips 1.4pips
ユーロ/スイスフラン 5pips 1.8pips 1.6pips 1.8pips 1.6pips
ポンド/米ドル 0.8pips 1.0pips 0.6pips 1.0pips 0.6pips
ポンド/豪ドル 3pips 1.6pips 1.4pips 1.6pips 1.4pips
ポンド/スイスフラン 5pips 2.8pips 2.6pips 2.8pips 2.6pips
豪ドル/米ドル 0.7pips 0.9pips 0.4pips 0.9pips 0.4pips
豪ドル/スイス 5pips
豪ドル/NZドル 6pips
NZドル/スイスフラン 5pips
NZドル/米ドル 1.8pips 1.6pips 1.4pips 1.6pips 1.4pips
米ドル/カナダ 1.8pips 1.8pips 1.6pips
米ドル/スイスフラン 4pips 1.6pips 1.5pips 1.6pips 1.5pips

※2020年11月6日現在、各社のホームページを基に筆者作成
※セントラル短資FXの上記スプレッドの適用はAM8:00~翌日AM3:00まで
※DMM FXのキャンペーン適用は2020年12月19まで
※GMOクリック証券FXネオの期間中スプレッドの適用は2020年12月22日AM3:00まで

 

セントラル短資FXのスプレッドを見ると、米ドル/円やユーロ/円といった主要通貨ペアに関しては、業界最狭水準の他社に近い。ただしカナダドル/円やスイスフラン/円など、一部の通貨ペアのスプレッドは広い。

主要取扱通貨ペア別のスワップポイント

次に、スワップポイントについて比較した。スワップポイントは、長期保有をするトレーダーにとって重要な要素だ。

・主要通貨ペア別スワップポイント一覧表

セントラル
短資FX
DMM FX GMOクリック証券FXネオ
買い 売り 買い 売り 買い 売り
米ドル/円 5 -85 7 -10 9 -12
ユーロ/円 -8 -22 -12 9 -10 7
ユ-ロ/ドル -16 -6 -23 20 -27 24
ポンド/円 1 -21 7 -10 10 -13
豪ドル/円 0 -60 3 -6 1 -4
南アフリカランド/円 1 -21 7 -10 70 -100
トルコリラ/円 1 -41 21 -24
メキシコペソ/円 7 -22 40 -70
NZドル/円 0 -15 6 -9 1 -4
人民元/円 5 -20
ポンド/米ドル -6 -11 -7 4 -9 6
豪ドル/米ドル -11 -6 -4 1 -9 6
NZドル/米ドル 0 -11 -4 1 -4 1
ユーロ/豪ドル -16 3 -21 18 -19 16
ポンド/豪ドル 0 -12 -6 3 -6 3
ユ-ロ/ポンド -28 11 -18 15 -27 24
スイスフラン/円 -20 10 -15 12 -14 11
カナダドル/円 0 -9 2 -5 1 -4
米ドル/カナダ -24 -24 1 -4
米ドル/スイス 11 -26 21 -24 24 -27
ユ-ロ/スイスフラン 0 -18 7 -10 1 -4
ポンド/スイスフラン 11 -29 22 25 20 -23
豪ドル/スイスフラン 5 -23
NZドル/スイス 5 -23
豪ドル/NZドル -15 3

※2020年11月16日の実績
※各社のホームページを参照に筆者作成

 

セントラル短資FXのスワップポイントは、他の2社と比べて高いとはいえない。FX取引においてスワップポイントによる利益を重視するなら、セントラル短資FXはあまり向いていない。

3,セントラル短資FXの5つのメリット

ここまで基本的な情報を紹介してきた。ここからは、セントラル短資FXの口座を特徴づけるメリットを見ていこう。

メリット1, 「主要通貨ペア」のスプレッドが業界最狭水準

他社のスプレッドと比較すると、米ドルやユーロなどの主要通貨関連の通貨ペアに関しては、原則固定で業界最狭水準であることがわかる。

取扱通貨ペアも25通貨と、少なくはない。中国元など他社ではあまり扱わないような通貨ペアを取引できるのもメリットだ。

メリット2,スキャルピングを公認している

FX証券会社によっては、超短期で取引を繰り返し、小さい利益を積み上げていくスキャルピングを禁止しているところもある。システムに負荷がかかるためだ。しかしセントラル短資では、スキャルピングを公認している。公式ホームページにある取引ツールの説明にも、「スキャルピングに最適」と書かれている。

セントラル短資FXには「スピード注文」が用意されており、1クリックで新規・決済・同一通貨ペアの一括決済などの発注ができる。このことからも、スキャルピングに適したFX会社といえるだろう。

メリット3,マーケット情報が豊富

セントラル短資FXは、マーケット情報の量が多いのも特徴だ。初心者がまず確認したいのが「マーケットビュー」と呼ばれる、専門家によるFX取引に関するコラムだ。テクニカル分析、豪ドル、新興国通貨など、それぞれのスペシャリストが得意とする領域の解説を無料で閲覧できる。コラムはほぼ毎日更新されるので、常に新しい情報を知ることができる。

毎週火・木・金は、動画による為替リポートも更新される。文章だけだとわかりづらいと感じる人でも、動画なら理解しやすいだろう。

セミナー(ウェブセミナー)も定期的に開催されているため、FX投資戦略に役立てることができる。

メリット4,自動売買を利用できる

セントラル短資FXでは、自動売買(システムトレード)に対応した口座を開設することもできる。自動売買とは事前に設定した内容に基づき、コンピュータが24時間自動で売買してくれるシステムのことだ。

売買ルールとなるのがストラテジー(戦略)であり、セントラル短資FXでは700以上のストラテジーを用意している。ストラテジーごとのパフォーマンスも見られるので、自分の資産運用のイメージに近いものを選ぶとよいだろう。

セントラル短資FXの通常の口座は「FXダイレクトプラス」だが、自動売買ができるのは「セントラルミラートレーダー」。取引単位が5,000通貨など、通常とは異なるルールがあるので事前にチェックしておこう。

メリット5,セントラル短資FXクラブオフに無料で入会できる

セントラル短資FXに口座を開設すると、「セントラル短資FXクラブオフ」に無料で入会できる。これは、国内の宿泊・レジャー施設、教育、ショッピングなどを優待料金で利用できる会員サービスだ。

例えば、東京お台場大江戸温泉物語の利用料は通常2,768~3,098円だが、クラブオフのスタンダード会員は1,280円、VIP会員なら980円で利用できる。FX取引以外の特典があるのはユニークだ。

4,セントラル短資FXの3つのデメリット

FX口座は、会社によって特徴が大きく異なる。メリットだけでなく、デメリットもしっかり確認しておこう。

デメリット1,自動売買では700以上の戦略があり初心者にはわかりにくい

自動売買のストラテジーは700以上と豊富であることはメリットだが、数が多すぎて内容を把握しにくいというデメリットともいえる。複雑・難解なストラテジーもあり、初心者ではわかりにくいだろう。まずは自分の知識で理解できるストラテジーを探して、利用するところから始めるとよいだろう。

「内容はともかく、成績のよいストラテジーを利用する」という考え方もあるが、リスクやデメリットを把握するために、利用する前にできる限り内容を理解しておきたい。「成績がよい」といっても実際に利益が出る保証はなく、すべて自己責任であることも改めて認識しておこう。

デメリット2,スワップポイントが低い

前述のとおり、DMM FXやGMOクリック証券FXネオに比べると、スワップポイントは高くない。主要通貨ペアだけでなく、新興国の通貨ペアでも他社よりスワップポイントが低いものもある。インターネット上の評判を調べると、かつては新興国通貨のスワップポイントが高いときもあったようだ。

保有期間が数週間~数ヵ月の中長期のトレードでは、スワップポイントが利益を大きく左右することがある。スワップポイントを重視するなら、他のFX会社も検討することをおすすめする。

デメリット3, スプレッドの原則固定の除外時間が長い

業界最狭水準のスプレッドを提供しているセントラル短資FXだが、それが適用され、原則固定となるのはAM8:00から翌日AM3:00までだ。それ以外の時間帯は、スプレッドが広がることになる。

FX会社によっては、スプレッドの原則固定の除外時間が1時間や3時間というところもある。それを考えると、セントラル短資FXのスプレッド原則固定除外時間はやや長いといえるだろう。深夜から早朝にかけて取引をしたい人は、注意してほしい。

5,セントラル短資FXの評判・口コミは?ユーザーが考えるメリット・デメリットを紹介

セントラフ短資FXを実際に利用しているユーザーはこのFX会社のどのようなところに魅力を感じ、どういったところを改善してもらいたいと思っているのか、口コミの評判を見ていこう。

セントラル短資FXのメリット・良い口コミ評判

スワップの高い新興国通過、とくにメキシコペソ/円を取り扱っている点を評価している声があがった。

T.Yさん|40代女性
介護職会社員

メキシコペソ/円、トルコリラ/円、南アフリカランド/円といった、代表的な3つの高スワップ通貨ペアが揃っています。またマーケット情報も豊富で、専門家の投資レポートを見れたり、動画セミナーなどを開催しているところも、取引に役にたっています。

E.Tさん|40代男性
飲食自営業

メキシコペソの取り扱いがあるのは魅力です。またドル/円のスプレッドも0.2円というのも業界最狭水準で使いやすいです。さらにFXの取引とは直接関係ありませんが、会員限定の優待もあるので、お得な気分を味わえます。

S.Lさん|20代男性
マーケティング職の会社員

スプレッドは他社と比べても全体的に狭いという印象で、売買差益メインのトレーダーから支持されています。スマホの画面構成については簡素な画面という印象があります。しかし、必要十分な操作が可能なので、特に問題なく使えます。良くも悪くもバランスの良いサービス内容で、FXの老舗という感じです。

K.Tさん|40代男性
医療職

最低取単位が1,000通貨、原則固定時間のスプレッドが狭いと初心者でも使いやすいと思います。無料のオンラインセミナーなども、FXを始めたばかりのときはよく参考にしていました。

セントラル短資FXのデメリット・改善してほしい口コミ評判

スワップの高い新興国通過の取り扱いがある一方で、それ以外のスワップポイントが低く設定されているのをデメリットと思うユーザーが多いようだ。

G.Tさん|30代男性
専門職

新興国通貨以外ではスワップポイントが低いので、先進国通貨ペアでの長期運用はあまりおすすめできません。自動売買ツールも存在しますが、種類が多すぎて逆に使いにくいところもあります。

K.Tさん|40代男性
医療職

新興国以外のスワップポイントが低いので、メジャー通貨でコツコツとスワップ利益を出したいと思っている人にはあまり向かないかもしれません。また自動売買ツールを使おうと思ったのですが、ストラテジーが700以上あり、正直どれを選んでいいか分かりませんでした。

Y.Mさん|20代女性
主婦

私の場合は先進国通貨売買がメインなのであまり関係はないですが、通貨ペアが比較的少なく、新興国通貨についてのラインナップは大変物足りないように感じます。またスワップポイントはやや低め。条件の良い他社と比較してしまうと劣後してしまいます。

S.Lさん|20代男性
マーケティング職の会社員

定期メンテナンスの回数が少し多い気がします。メンテナンス前後はスプレッドに影響が出るので、定期メンテナンスの時間は事前に把握するようにして、避けるように注意を払った方がよいです。また、スワップを狙うトレーダーには、もっと好条件の会社もあるかと思いますので、他社さんと比べてから選ぶことをおすすめします。

6,セントラル短資FXはどんな人におすすめ?

ここまで解説してきた特徴から、セントラル短資FXの利用に向いているのは、

  • スキャルピングをしたい
  • 自動売買を使いたい

という人になるだろう。

セントラル短資FXは、主要通貨ペアのスプレッドの狭さが大きなメリットだが、スワップポイントはそれほど高くないため、特にデイトレードやスキャルピングに向いているといえる。

FXの短期取引で資産運用をしたい人は、ぜひ一度チェックしてほしい。

実際にFXを始める

■FX口座数国内第1位
>>DMM FXの口座開設はこちら

■業界最狭水準のスプレッドが魅力
>>LIGHT FXの口座開設はこちら

■FX取引高7年連続世界第1位(※)
>>GMOクリック証券の口座開設はこちら

■信頼性の高いインフラ体制が魅力
>>ワイジェイFX(YJFX!)の口座開設はこちら

■業界最高水準のスワップがうれしい
>>みんなのFXの口座開設はこちら

■1通貨から取引可能
>>SBI FXの口座開設はこちら

■高い約定率で快適な取引を実現
>>FXプライムの口座開設はこちら

■自動売買「トラッキングトレード」が人気
>>FXブロードネットの口座開設はこちら

■高機能なツールで取引をサポート!
>>ヒロセ通商の口座開設はこちら

■自動売買取引で始めやすい
>>インヴァスト証券の口座開設はこちら

■お申込み当日から取引可能
>>LINE FXの口座開設はこちら

※ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2019年12月)
 

近藤真理
監修者・近藤真理
証券会社の引受業務やビジネス系翻訳携わったのち、個人投資家として活動。現在は総合証券、ネット証券の両方を使いこなし、経済、金融、HR領域で多数の媒体で執筆中。2019年にフィナンシャルプランナーの資格取得。
証券会社の引受業務やビジネス系翻訳携わったのち、個人投資家として活動。現在は総合証券、ネット証券の両方を使いこなし、経済、金融、HR領域で多数の媒体で執筆中。2019年にフィナンシャルプランナーの資格取得。

この監修者の記事を見る

 

【関連記事】
初心者向け!FX口座ランキング!20社を徹底比較
GMOクリック証券FXネオのメリット・評判は?
DMM FXで口座開設するメリットは?評判・デメリットも!
SBI FXトレードのメリット・評判は?デメリットやスプレッド、スワップなど
YJFX!の「外貨ex」で初心者が口座開設するメリット