ヤマダホールディングスは、世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)が主催する世界規模の消灯アクション「EARTH HOUR(アースアワー)」に2023年から参加し、3月25日に「ヤマダデンキ」各店舗(一部を除く)にて屋外看板灯などを消灯する。

(画像=2023年から世界的な消灯イベントに参加、『BCN+R』より 引用)
20時30分から60分間の「EARTH HOUR」
「EARTH HOUR」は、2007年にWWFオーストラリアとパートナー企業が、気候変動への関心を高めるべくシドニーで行った消灯イベントがきっかけとなり、現在では世界最大級のグラスルーツイベントへと成長した。毎年3月の最終土曜日に開催され、世界190以上の国と地域が参加して、人々と地球のよりよい未来のために行動を起こしている。
同社による消灯は、3月25日20時30分~21時30分に「ヤマダデンキ」「ベスト電器」「マツヤデンキ」「ツクモ」で行われ、屋外看板灯およびロードサイド看板灯が消灯される。
提供元・BCN+R
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