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ASSIKEヒカルソラランタン×モバイルバッテリー充電式 5,900円
ヴァリアブルランタンライト 乾電池式 980円

ASSIKEヒカルソラランタン×モバイルバッテリー充電式 5,900円

【ワークマン縛り】全部買っても2万5,759円!キャンプツーリングに最適な12選
(画像=『Moto Megane』より引用)

筆者が心配性なのもあるが、ソロキャンプでも電灯は二つは欲しいところ。明るさに優れたベースライトと移動する際に使うハンド、ヘッドライトなどだ。

できれば、片方は電池、もう片方は充電式にしておけば、万が一の際には電池を買えば電灯を確保することができる。

ASSIKEヒカルソラランタン×モバイルバッテリークロは充電式のランタンで、かつ天候が良い昼間は太陽光での蓄電もできちゃう優れモノ。

明るさは最大400ルクスとのことなので、蛍光灯を付けたリビングと同等ぐらいの明るさになるが、明るさや色味は変更することもできる。

モバイルバッテリーとして使うこともできるが、個人的にはモバイルバッテリーとランタンは分けて使いたいところだ。

【ワークマン縛り】全部買っても2万5,759円!キャンプツーリングに最適な12選
(画像=『Moto Megane』より引用)

ヴァリアブルランタンライト 乾電池式 980円

【ワークマン縛り】全部買っても2万5,759円!キャンプツーリングに最適な12選
(画像=『Moto Megane』より引用)

明るいベースライトを電池式にしてしまうと単一など重く大きい電池が必要になってしまうので、ハンド、ヘッドライトを乾電池式にしておきたいところ。

ヴァリアブルライトはハンドライト、ランタン、スタンドライトと3通りの使い方ができる上に、電池は単三電池でOK。一番明るいトップライト時に160ルーメンで連続使用は10時間と充分。

ハンドライトとして使用する場合には白色LEDで明るく見やすく、ランタンライトは暖色の明るいライトでキャンプの夜を演出する。

ここまで多機能で980円というお値段には驚きを隠せない。

【ワークマン縛り】全部買っても2万5,759円!キャンプツーリングに最適な12選
(画像=『Moto Megane』より引用)