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「スポーツ・レジャー保険」で”もしも“のケガに備える

2019.7.7
FINANCE
(写真=Anna Jedynak/Shutterstock.com)
(写真=Anna Jedynak/Shutterstock.com)
休日に、家族でレジャーに出かけたり、久々にスポーツをして楽しむという方も多いのでは?ただ、折角楽しんでいても、けがや事故は付き物……。そんな時にオススメなのが、「スポーツ・レジャー保険」。サッカーやテニス、スキーなどで人にケガをさせてしまったり、登山で骨折して入院してしまったときのためにあんしんの補償が付いている。料金は“おてがる”プランで300円から。これなら気軽に加入できる。

ケガや入院だけでなく、捜索・救助活動や盗難等も補償

登山やハイキングの際、遭難したら怖いはずだ。平成29年の警察庁生活安全局地域課発表の「山岳遭難の概況」によると、道に迷う場合が約40%と一番多く、次いで滑落等が約17%、転倒が約15%。

「スポーツ・レジャー保険」の“しっかり”プランに加入していれば、道に迷った際の捜索・救援活動をお願いした際の救援者費用等を補償できるので、安心ではないだろうか。

さらに、「スポーツ・レジャー保険」では、スポーツ・レジャー中の事故によるケガで、入院や手術をした場合の補償だけではなく、他人にケガをさせたり、他人やお店のものを壊したりした場合、スポーツ・レジャー用品などの携行品が壊れてしまったり、盗難されたりした場合も補償。

手軽に加入できて幅広い補償があれば安心してスポーツ・レジャーが楽しめるはずだ。

(出典)
警察庁生活安全局地域課 平成29年における山岳遭難の概況
 

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