「ダイナースクラブカード」のメリット・特徴 年会費以上の価値はあるのか?特典やスターテス性、アメックスとの比較など徹底解説

2020.5.22
運用・家計
(写真=Casper1774 Studio/Shutterstock.com)
(写真=Casper1774 Studio/Shutterstock.com)
ハイステータスなクレジットカードブランドの代表、「ダイナースクラブ」。その一般プロパーカードは年会費2万2,000円と他社のプラチナカード並みだ。年会費に見合う実力はあるのだろうか?審査通過基準や特典、アメックスとのステータスの比較を含めて、詳細を紹介していこう。

目次
1,「ダイナースクラブカード」の押さえておくべき3つのポイント
2,「ダイナースクラブ」のステータス性
3,「ダイナースクラブカード」の基本スペック
4, 3つのメリット――グルメ、空港ラウンジ、付帯保険
5,「ダイナースクラブカード」のポイントサービス、還元率など
6,その他の特徴――ゴルフ、レジャー、金融、旅行で役に立つ
7,デメリットは無料のコンパニオンカードで克服可能!
8,「ダイナース」と「アメックス」はどちらを選ぶべきか?

1,「ダイナースクラブカード」の押さえておくべき3つのポイント

ハイステータスなカードブランドとして知られる「ダイナースクラブ」。プロパーカードはビジネスカードを除くとグレードが低い順に「ダイナースクラブカード」→「ダイナースクラブ プレミアム」となる。一般カードである「ダイナースクラブカード」でも年会費2万2,000円と高額だ。

いったいどういうカードなのか?ポイントは下記3点。

具体的な基本スペック、メリット・デメリットを紹介していく前に、「ダイナースクラブカード」のステータス性について紐解いていきたい

2,「ダイナースクラブ」のステータス性 プロパーカードは他社のプラチナ並み?

現在の「ダイナースクラブ」のステータスを見るにはその歴史を見ていくのが早いだろう。

「ダイナースクラブ」の歴史 日本で最初のクレジットカード

ダイナースクラブは、アメリカで1950年に設立された。日本では「ダイナースクラブカード」を発行する日本ダイナースクラブが、1960年に日本最初のクレジットカード会社として設立された。

「ダイナースクラブカード」は、アメックス(アメリカン・エキスプレス)と同じく「チャージカード(翌月一括払い専用カード)」に分類されるクレジットカードで、その性質上、利用金額には一律の制限が設定されていない。もちろん無制限に使えるわけではないが、それなりの金額まで利用できると考えていいだろう。

逆に言えば、それだけの支払い能力があると認められた人にカードが発行されるわけで、プロパーカード(カード会社自体が発行するクレジットカード)に関しては、持っているだけでステータスになると言われているほどだ。

他社のゴールド、プラチナカードに匹敵

「ダイナースクラブカード(プロパーカード)」の年会費は、本会員が2万2,000円(税別)、家族会員が5,000円(税別)と、他社ゴールドカードあるいはプラチナカード並みの高額な設定となっている。この年会費も、そのステータス性によるものだろう。

ダイナースカードの審査を通過できるのはエグゼクティブのみ? 

では、「ダイナースクラブカード」はどんな人が所有できるのだろうか。公式サイトには入会の目安として「年齢27歳以上の方」と記載されているが、それはあくまで入会申込ができる最低条件であり、審査に関する情報は特に公開されていない。

ダイナースカードに限らず、クレジットカードの審査基準は各社とも非公開となっているため、「どんな人が所有できるのか」については伝聞に頼るしかない。以前は医師や弁護士、あるいは企業経営者といったハイクラスの職業の人しか所有できないと言われていた。しかし現在では定職に就いていて安定した収入さえあれば所有できると言われている。

会社の規模や勤続年数、持ち家の有無なども問われることなく、年収が500万円以上あれば審査をパスできる可能性が高いという話もある。実際、ダイナースクラブカードではボーナスポイントをプレゼントする新規入会キャンペーンなどを行っており、少なくとも現在は社会的ステータスの高い属性の人のみを対象としたカードというコンセプトで展開しているわけではなさそうだ。

>>「ダイナースクラブカード」の詳細を見る(公式サイトへ)

3,「ダイナースクラブカード」の基本スペック

ここからは、実際に「ダイナースクラブカード」の基本スペックを見てこう。
 
国際ブランド ダイナースクラブ
年会費 2万2,000円(税別)
ポイントサービス ダイナースクラブ リワードプログラム
通常ポイント還元率 0.4%
ポイント交換対象 ・Amazonギフト券
・Tポイント
・楽天スーパーポイント など
空港ラウンジサービス 国内主要空港+海外1,000ヵ所以上の空港ラウンジ
付帯保険 ・海外旅行傷害保険(自動付帯)
・国内旅行傷害保険(利用付帯)
・ショッピング保険
追加カード コンパニオンカード(Mastercardブランド)
家族カード(5,000円・税別)
ETCカード など

ダイナースクラブの中では一般カードという位置づけだが、空港ラウンジが海外でも1,000ヶ所以上使えるなど、その実力は他社のプラチナカード並みと考えていいだろう。

4,「ダイナースクラブカード」の3つのメリット――グルメ、空港ラウンジ、付帯保険

「ダイナースクラブカード」には、ほかのクレジットカードと比べて際立った3つのメリットがある。

メリット1,グルメ関連特典が充実している

「ダイナースクラブカード」はその発足の経緯から、グルメ関連の特典が充実している。主なものを紹介する。
 
サービス名 内容
エグゼクティブ ダイニング 一流店を中心とするサービス対象レストランを
2名以上で利用したときに、
所定のコース料金の1名分が無料になる。
あるいは6名以上の利用で2名分が無料になる。
料亭プラン 予約が難しい高級料亭をダイナースクラブが
予約代行する。
ごひいき予約.com 予約困難な人気店の空席情報を、
利用日の最大2日前から
スマホアプリやメールで案内する。
Wishダイニング 予約困難な人気店の席をダイナースクラブが
事前に確保し、会員に案内する。
デュカス・パリの優待 世界的な有名シェフ、アラン・デュカス率いる
「デュカス・パリ」との提携により、
国内のレストランで優待を利用できる。

この中でも特にレストラン好きにとってうれしいのが、「エグゼクティブダイニング」だ。1人1万5,000円のコースを該当レストランで2名分予約すると、1万5,000円分がお得になる。寿司や天ぷら、和食、フレンチ、イタリアンとレストランのジャンルは幅広いので、活用する機会があるはずだ。

メリット2,世界1,000ヵ所のラウンジを利用できるほか、数多くの空港サービスがある

国内外の主要空港1,000ヵ所のラウンジを無料で利用できる。これは、他社カードであればプラチナランク相当のサービスと言っていいだろう。

ラウンジだけでなく、空港や空港周辺でのサービスも提供される。旅行や出張の際に便利な移動系のサービスを一覧にしておこう。
 
サービス名 内容
空港送迎タクシー・サービス 海外旅行時のタクシー送迎サービスが
片道分無料、あるいは特別料金になる。
手荷物宅配サービス 海外からの帰国時、手荷物1個を対象空港から
自宅・勤務先など
指定の場所まで無料宅配する。
空港パーキングサービス トラベルデスクで対象となる海外旅行商品を
購入すると、成田空港・羽田空港の
指定駐車場が旅行期間中無料になる。
ショーファーカーサービス 海外の空港到着後、高級車で目的地まで
送迎するサービスを安価な料金で提供する。

そのほか、サンパーキング優待、JALエービーシーの提供する優待(空港宅配・レンタル携帯電話・海外レンタルWi-Fi・手荷物一時預かり)、グローバルWi-Fi優待なども利用できる。

メリット3,最高1億円の旅行傷害保険が付帯……自動付帯分は5,000万円

海外・国内とも、最高1億円の旅行傷害保険が付帯。海外旅行傷害保険の最高1億円(傷害死亡・後遺障害)は、旅行代金をカードで支払ったかどうかにかかわらず適用される「自動付帯分」の最高5,000万円、カードで支払った場合に適用される「利用付帯分」の最高5,000万円を合計したものだ。国内旅行傷害保険は、旅行代金をカード払いした場合のみ適用される(利用付帯)。

海外旅行傷害保険(本会員・家族会員)
補償内容  
傷害死亡・後遺障害 最高1億円(自動付帯分最高5,000万円・
利用付帯分最高5,000万円)
傷害治療費用 300万円
疾病治療費用 300万円
賠償責任 1億円
携行品損害 50万円
救援者費用 300万円
国内旅行傷害保険
補償内容  
死亡・後遺障害 最高1億円
入院 日額5,000円
手術 手術の種類に応じて5万円・10万円・20万円
通院 日額3,000円

これらのほかに、年間500万円限度のショッピング保険も付帯する(自己負担額:1品につき1万円)。

5,「ダイナースクラブカード」のポイントサービス、還元率など

クレジットカード選びでは、特典・サービスだけでなく、ポイントサービスの内容も重要だ。

貯まるポイントと還元率……通常還元率は0.4%

クレジット利用で貯まるポイントは「ダイナースクラブ リワードポイント」で、100円につき1ポイントが付与される。ただし、電気・ガス・水道・税金・国民年金保険料・NHK受信料などの利用では200円につき1ポイントだ。なお、楽天EdyやモバイルSuicaへのチャージ分にはポイントは付与されない。

ポイント還元率は交換対象によって変わるが、最大で1ポイント→0.4円相当のレートで交換できる。ポイント還元率換算は、0.4%だ。

ポイントの交換対象……有料プログラム参加でマイルに交換することもできる

ポイントは賞品への交換のほか、Amazonギフト券、アップル/iTunesカード、JCBギフトカード、JTB旅行券などのギフト券・クーポン券への交換、Tポイント、楽天スーパーポイント、スターバックスカード(チャージ)など他社ポイントに移行したり、カード利用代金や旅行代金に充当したりすることもできる。
 
交換・移行対象 交換ポイント 必要ポイント数
(ダイナースクラブ
リワードポイント)
Amazonギフト券 2,000円分 5,000ポイント
JCBギフトカード 2,000円分(1,000円券2枚) 6,000ポイント
アップル/iTunesカード 5,000円分 1万2,000ポイント
JTB旅行券 5,000円分 1万3,000ポイント
ANA旅行券 5,000円分(1,000円券5枚) 1万3,000ポイント
JAL旅行券 5,000円分 1万3,000ポイント
JCBギフトカード 5,000円分(1,000円券5枚)
/3万円分(1,000円券30枚)
1万3,000ポイント
/7万ポイント
Tポイント 1,000ポイント 2,500ポイント
ANA SKYコイン 1,200コイン 1,000ポイント
楽天スーパーポイント 1,000ポイント 2,500ポイント
スターバックスカード 2,000円チャージ 5,000ポイント

「ダイナースグローバルマイレージ」(年間参加料6,000円・税別)に参加すると、ANA、デルタ航空、ユナイテッド航空、大韓航空、アリタリア-イタリア航空のマイルへ移行できる。移行レートはANAマイルのみ1,000ポイント→1,000マイルで、それ以外は2,000ポイント→1,000マイルだ。

ポイントアップの方法……日常で使えるショップが揃ったポイントサイトも用意

ポイントアップ加盟店(国内ホテル・旅館、レストラン、各種ショップ)もあり、該当店舗でカードを利用すると通常のポイントのほかにボーナスポイントが付与される。

また、ポイントサイト「ダイナースクラブ ポイントモール」を経由したネットショッピングや旅行予約で、ショップごとに設定されたボーナスポイントが付与される。モールに登録されているショップは楽天市場、Yahoo!ショッピング、JTB、一休.com、エクスペディア、シャディ、日比谷花壇、ショップジャパンなどがある。

>>「ダイナースクラブカード」の詳細を見る(公式サイトへ)

6,「ダイナースクラブカード」のその他の特徴――ゴルフ、レジャー、金融、旅行で役に立つ

「ダイナースクラブカード」では、このほかにも日常のさまざまなシーンで役に立つ優待・サービスが用意されている。

ゴルフ関係の優待……プライベートレッスンが最大50%オフ

・名門ゴルフ場優待予約

国内名門ゴルフ場約100コースのラウンド予約を代行手配。また割引優待対象コースでは、プレー代金が5,000円オフ(税込)になる。

・プライベートレッスン優待

対象ゴルフスクールで、プライベートレッスンが最大50%オフ。また、優待料金または無料のゴルフレッスン優待も利用できる。

・そのほかのゴルフ関係の優待

フィッティングサービス(クラブ選びと調整の提案)の優待料金や、ゴルフ練習場の優待料金などが利用できる。

スポーツ、レジャー、健康関係の優待……ハワイでのショッピング優待も

・フィットネス、エステ優待

コナミスポーツクラブ、スパ・エステ店、ホテル内フィットネス、フィットネス&リゾート「INSPA」、パーソナルトレーニング「CLUB100」で優待が受けられる。

・医療優待

プライベート看護サービス、聖路加メディローカスクラブで優待が受けられる。

・乗馬クラブクレイン 乗馬体験優待

優待料金で、初心者向けの乗馬4回コースが体験できる。

・ヤマハ シースタイル・プレミアムプライベートクルーズ優待

通常は「ヤマハ シースタイル会員」だけが利用できる最上級の船長付きチャータープランを、横浜ベイサイドマリーナにて利用できる。

・ハワイ エンタテイメント施設優待

ハワイのエンタテイメント施設・ショッピング・ダイニングでの優待も用意されている。

・ヘリコプターチャーター飛行・クルージング・遊覧飛行優待

東京、横浜、京都、大阪を中心に20以上のコースから厳選したプランを、優待料金で体験できる。

ホテル関係の優待

・アマンの優待

タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、インド、北京、東京などで展開するリゾートホテル「アマン」で、部屋のアップグレードや朝食サービスなどを受けられる。

・ハイアット ホテルズ&リゾーツの特別優待

世界60ヵ国以上、895を超えるホテルを展開している「ハイアット ホテルズ&リゾーツ」で、部屋のワンランクアップグレードやレイトチェックアウトが利用できる。

・ザ・ペニンシュラホテルズの特別優待

アジアで最も古いホテルグループ「ザ・ペニンシュラホテルズ」で部屋のワンランクアップグレード、朝食の提供、フィットネスセンターとプールの無料利用などの特典が用意されている。

・ザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールドのメンバーシップ優待

「カハラ ホテル&リゾート」「リッツ ロンドン」「ラ レゼルブ パリ」などが加盟する「ザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールド」のメンバーシップを優待価格で提供。

金融関係の優待

「三井住友信託銀行」で住宅ローンの金利引き下げ、定期預金の特別金利(条件あり)、資産に関するコンサルティングサービスなどが受けられる。

7,「ダイナースクラブカード」のデメリット 無料のコンパニオンカードで克服できる!

「ダイナースクラブカード」はステータス性が高いが、国際ブランドとしてのシェアが小さく、VISAやMastercardと比べて加盟店が少ない。そのため、カードを使おうとしたときに使えないことがある。これは、「ダイナースクラブ」の最大のデメリットと言っていいだろう。

ただし、「ダイナースクラブカード」では追加カードとしてMastercardブランドのクレジットカードを無料で発行できる。このカードを使えば、加盟店数が少ないことによる不便さは克服できるだろう。

この追加カードは「ダイナースクラブコンパニオンカード」として発行されるが、日本で「ダイナースクラブカード」を発行している三井住友トラストクラブの「TRUST CLUB プラチナマスターカード」と同じものだ。

通常「TRUST CLUB プラチナマスターカード」は、3,000円(税別)の年会費が必要だ。しかし「ダイナースクラブコンパニオンカード」として発行する場合、年会費は無料(家族会員も無料)になる。ポイント、請求、利用代金明細は「ダイナースクラブカード」に一本化される。注意したいのは、このカードの利用分についてはポイント付与が200円につき1ポイントとなることだ。

なお、このカードではMastercardのプラチナランクの優待も提供される。その優待には、世界100ヵ国100万ヵ所以上で利用できる無料Wi-Fiサービス、空港クローク優待、国内高級ホテル・旅館予約サービス、国内ゴルフ場予約サービスなどがある。

8,「ダイナース」と「アメックス」はどちらを選ぶべきか?

国際ブランドの中でも、ダイナースクラブは旅行やレジャーに重きを置いた「T&E(トラベル&エンタテイメント)カード」と見なされている。それと並んで「T&Eカード」とされているのが、アメックス(アメリカン・エキスプレス)だ。

国際ブランドの中にはVisaやMastercardのように自社ではカードを発行していないところもあるが、ダイナースクラブとアメックスはどちらも自社でカードを発行しているという点も共通している。しかも、どちらも発行しているカードはハイスペックだ。

アメックスの自社発行カードで一般ランクにあたる「アメリカン・エキスプレス・カード(通称アメックス・グリーン)」の年会費は1万3,200円(税込)。国内主要空港と海外1空港の空港ラウンジを無料で利用できることから、他社のゴールドカード相当と見なされている。

付帯保険については、「アメックス・グリーン」には海外・国内とも最高5,000万円の旅行傷害保険、年間最高500万円のショッピング保険、年間最高15万円のリターン・プロテクション(返金補償)が付帯する。

このように比較してみると、スペック的には「ダイナースクラブカード」のほうが充実していることになるが、年会費が1万円以上違うので単純比較はできない。比較するなら、年会費3万1,900円(税込)の「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のほうかもしれない。

「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の旅行傷害保険は海外1億円・国内5,000万円と、「ダイナースクラブカード」に近い内容になっている。空港ラウンジサービスに関しては、世界1,200ヵ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」に無料で登録できるが、ラウンジ自体は年間2回しか無料にならず、それ以上は1回32米ドルかかる。

これらを踏まえると、よりお得感が強いのは「ダイナースクラブカード」ということになるだろう。ラウンジやエグゼクティブ・ラウンジによる優待を年2回利用するだけでも、年会費分の価値はある。

ただしステータス性となると、長年にわたって醸成してきたブランドイメージは甲乙つけがたく、どちらが上とは言い難い。自分の生活で、どちらのサービスを利用する機会が多いかを冷静に見極めることができれば、どちらのカードも年会費以上のメリットを享受できるだろう。
  >>「ダイナースクラブカード」の詳細を見る(公式サイトへ)

執筆・

「ZUU online」をはじめ、さまざまな金融・経済専門サイトに寄稿。特にクレジットカード分野では専門サイトでの執筆経験もあり。雑誌、書籍、テレビ、ラジオ、企業広報サイトなどに編集・ライターとして関わってきた経験を持つ。

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