DIYでシート表皮を張り替えるなら、是非ともお勧めしたい補修用シートカバー「張り替えタイプ」。さらにお手軽な「被せるタイプ」にも注目!!

破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)

高品質な商品がネットですぐ手に入る

転倒やいたずら、経年劣化などによってバイクのシート表皮が切れてしまうことがある。そのままだと見た目を損なうばかりか、内部のスポンジが紫外線や雨水でダメージを負ってしまい、更なる被害拡大を招くことになりかねない。

表皮を丸ごと交換「張り替えタイプ」

アルバ補修用シートカバーは、シート補修のアイテムだ。「張替えタイプ」は、その名の通り純正のシート表皮を剥がして交換する商品となる。張替えはDIYで挑戦するのも良いし、自信が無ければバイクショップに依頼するのもお勧めだ。

お手軽装着の「被せるタイプ」

一方、「被せるタイプ」は基本的に純正のシートの上から被せるだけ。張替えタイプより簡単に装着できるので、バイクメンテに自信が無い人にとってもありがたい。

シートをリフレッシュできるアルバの補修用シートカバーは、車種別専用商品となっており、ネットで注文すればすぐに 商品を手に入れることができる。生産はすべて国内自社工場で行われており、その品質は確かなものだ。

シートのリフレッシュを考えている人は、ぜひ注目していただきたい。

破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)

経年劣化で表皮が切れてしまっていたシートも、アルバの補修用シートカバーで新品のような見た目に激変。ガムテープ補修では、中のスポンジにダメージを与えることも。シートカバーの交換でそんなトラブルとは無縁だ。

純正シートにジャストフィット!

破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)

補修用シートカバーは純正シートからしっかり型を取っているので、ぴったりフィットする。また、厚めのシートレザーを採用しており、耐久性も向上する。

タッカーがあれば自分で張り替え可能

破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)

シート表皮はシートベースにタッカーで固定されている。シート表皮の交換を行うには、タッカーが必要となる。エア式のタッカーであれば、より作業性が高まる。

熟練職人による完全国内生産

破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)
破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)

アルバのシートカバーはすべて国内自社工場で熟練職人の手により作られており、高品質、高品位なのが特徴だ。

破れたシートの上から被せるだけ。簡単施工の「被せるタイプ」

破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)
破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)
破れたバイクのシートを簡単修理。アルバの「補修用シートカバー」が便利!
(画像=『Moto Megane』より 引用)

シートの上から被せるだけでシートをリフレッシュさせることができる「被せるタイプ」。ネットで購入すれば、即手元に届くので、張替えよりも手軽かつ簡単に装着が可能だ。

ALBAシートカバーの購入はこちらから。車名を入れて検索!!

提供元・Moto Megane

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