残り30分はタナゴ連発
レア種が釣れたので暗くなる前に途中経過を写真撮りする。その後はコレを機にアタリが連発していき、掛ければタイリクバラタナゴで最大4連続で掛かるなどマヅメパワーが働いている。

(画像=タナゴ連続ゲット(提供:TSURINEWSライターなおぱぱ)、『TSURINEWS』より 引用)
釣果はすぐにプラス11尾。タナゴ釣果はあっという間に30尾超えとなり、マヅメの重要性を物語る。
大満足で納竿
最終タナゴ釣果はタイリクバラタナゴが2~7cmを36尾、 カネヒラ9cmが1尾の計37尾となる。周りも暗くなってしまいまともな集合写真は撮影出来なかったが、釣果的には大満足だ。
生簀内の元気なサカナ達全てリリースしたのち、常連の方とも会話がはずみ最近の同地状況等を教えて頂くこともできた。あらためてマヅメパワーは偉大であった。また時間のある時に釣行してみたいと思う。